優越感に浸れる風俗

性欲処理はデリヘルでしてもらう

今の恋人と付き合ってだいぶ長くなる。付き合い当初から毎日のようにエッチをしてきたから、お互いの体の隅々まではっきりと覚えているし、性感帯や好きなプレイなどばっちりわかっている。彼女には言えないんだけど似たようなプレイの繰り返しだからいい加減飽きてきたし、彼女とのエッチには結構不満がある。でも、性格自体はすごくいい子だしエッチの不満よりも魅力的な部分のほうが多いから、彼女とはずっと仲良くしていきたい。そのため、最近では性欲処理をしたくなったときには、五反田の人妻デリヘルが見つかるサイトからデリヘルを利用するようにしている。自分がよく使っているデリヘルには身長が小さめで可愛らしい風俗嬢がいて、彼女は俺のモロ好みのタイプ。そのため、いつも可愛い風俗嬢を指名してエッチしている。彼女はご奉仕プレイがすごく得意で家でもホテルでも、テコキとフェラの合わせ技を使ってすごく気持ちよくしてくれる。そのため、俺は基本的に受け身になって彼女の愛撫をじっくり味わってから最後にためまくった精液を発射している。

落ち込んだときは熟女デリヘルへGO

熟女デリヘルの体験談です。年上のおばさまにリードされるのが好きなので、若い子がいるような風俗店は行かず専ら所々の熟女風俗専門店で性欲を満たしています。今回、熟女デリヘル店に行く前に仕事で大変なミスを冒してしまい、上司に怒られ、かなりヘコんでいたのですが、結果的にこのお店に行けて精神的に完全回復することが出来ました。お相手は42歳のハヅキさん。上品、キレイというより、とても妖艶な感じがして、見ているだけでうっとりしてしまう方です。ハヅキさんも色々とストレスを溜めていて大変かもしれませんが、僕が最初にちょっと仕事でミスっちゃいましてと愚痴ったら色々とお話を聞いてくれて、本当に聞き上手な方で仕事の裏側まで話しちゃいました(プロ失格です)。そんなこんなでプレイ前からいっぱい甘えさせてもらったのですが肝心のプレイでもハヅキさんがリードしてくれました。舌を絡める濃厚なディープキス→乳首舐め→玉舐め、と来てついにフェラ、そしてそのまま自然にシックスナインに移行。その切り替えがぎこちない感じではなく、ちょうどいい頃合いで変わるので気持ちが切れないまま発射を迎えることが出来ました。やっぱり年上の女性は本当に癒されます。また上司に怒られた時はすぐ寄らせてもらいます!

妹系デリヘル嬢との兄妹プレイ

妹系のデリヘル嬢との風俗体験談を書かせていただきます。何より「お兄ちゃん♪」と呼ばれることが好きで、風俗情報ではそうゆう感じのお店しかチェックしません。今回はデリヘルのサイトからたまたま「N」ちゃんというかわいらしい顔立ちの妹系女子を見つけてエッチなことしてきました。最初に私のタイプと希望を伝えていたのですが、Nちゃんは、希望通りにしてくれて、まず最初に部屋のドアを開けるとジャンプで飛びついてきてくれました。小柄なNちゃんなのでヒョイと持ち上げて、ゆっくり降ろし頭を撫でてあげました。イケない子という希望も忠実に再現してくれて、ちょっと時間があるとすぐに私のいちもつを触ってきます。しばらくイジらせていると次第に大きくなってしまったので、フェラチオするように言うと、小さなお口をア~ンと開けてパクッと咥えてくれました。下手くそな設定の希望を出したはずですが、そこは嘘をつけないらしく上手過ぎてイキそうになってしまったのでNちゃんの小さなおっぱいをイジり妨害開始です。感じやすいタイプらしくイジり続けていると徐々に力が抜けて行き、自然に攻守交替。今度はかわいい乳首ちゃんをコリコリし、もうすでに濡れちゃっているおマンコちゃんをペロペロしてあげました。フィニッシュに向け、シックスナインの態勢になり、ほぼ同時にイクことが出来て近年稀に見る最高の風俗体験になりました。